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  1. ホームページ作製者からの一言

    7月14日

    今日も元気に営業中。
    大雨、その後の暑い日と気象の変化は人にはどうにもならないね。
    気象の変化環境に対応していくことが大切だと思う。



    7月12日

    今日も元気に営業中。



    7月9日

    しばらく晴天になりそう。

    7月8日

    今日も元気に営業中。



    7月1日

    今日から、今年の後半がスタートですね。
    あさらず、急いで、大胆に、そして何よりも
    楽しみながら仕事をします。
    7月も元気に営業中。



    6月27日
    7月1日から新規の商品に総入れ替えをして
    販売開始!!
    盆栽だけでなく、プリザも。



    6月16日
    今年も半分が終了。後半の販売のため商品を入れ替え中。
    新商品に入れ替えのため猛烈に準備中!!
    父の日特集を終え、通常イベントに変更したよ。



    6月10日
    梅雨は盆栽の栽培にとっては必要な時期です。
    樹木の挿し芽には最適ですし、植え替え、剪 定など欠かせないからです。 一日に3回の散水も大変に手間もかかります。
    梅雨に入ってから晴天ばかり来週には雨が期 待されそう。


    6月7日
    きのう梅雨に入ったと声高に発表されたばかりの今日は快晴ですね。どうしてかね〜。
    とり残しの、来年用の商品(写真)の撮影するとするか。


    6月1日
    この山の松は赤松でウグイスの声が聞こえていますよ。 空の色と緑に癒されます。 6月も忙しいけれど落ち着いて仕事を しよう。


    5月29日
    5月も今週で終わりですね。今月の総仕上げをやろう!
    6月とあわただしいね。


    5月26日
    これからは「ほどよくがん ばります」(笑い)
    数年先に販売する品種の挿し穂作業、生産中の盆栽剪定作業、鉢上げ作業とあわただしいね。


    5月24日



    5月22日



    5月20日
    これからの一年は5月の計画にあり。


    5月14日
    最大イベントの『母の日』が終わった。次は『父の日』『お中元』に重点をおき挑戦だね。


    5月12日
    5月に入りイベントも重なり大変に業務が忙しい。 使用する資材がなくたったのは今年が初めてです。 それだけに受注が多かった。
    来週には資材調達に 奔走だ。プリザも昨日、あわてて発注した。


    5月8日
    来年度用の商品準備を開始。商品撮影も開始。


    5月6日
    資材がたりなくなった。やること多くて困ったな〜。桜の挿し穂を始める。


    5月3日
    今日もこれから出荷。


    5月1日
    この連休は仕事に専念するとしよう。やることが多すぎ ”あせらず急いで”。


    4月30日
    連休中は母の日に全力投球。

    4月25日
    母の日全力投球。

    4月21日
    色々とあって整理して行動している。今の状況は冷静に落ち着いてそして急いで。それと、不必要な写真画像はカットだな。


    4月13日
    新分野の商品、母の日に向けてホームページを大改善しました。効果が表れればいいのですが。


    4月10日
    どんどん 注文よろしくお願いします〜その通りだね。


    4月8日
    プリザーブドフラワーの製作者の誠心誠意の姿には感動しました。もっともっとこの商品を販売したい。

    4月7日
    ビジネスモデルを大きく変革中(一昨年から)。新しい商品群開発し昨年から軌道に乗りつつあります。


    4月5日
    ビジネスモデルの変換期。まさにこれですね。良いモデルに気が付いて、東京盆栽は大きく変革中でお値段を他店より安くしかも利益体質へ移行中です。

    4月5日
    SNSはそろそろ終わりにするかな〜やっている時間がもったいないし。

    ためになるニュースだよ
    次に、ビジネスモデルの変換期に突入していることが挙げられる。知られているようにこれまで、しまむらは各メーカーの不良在庫を格安で仕入れてきて低価格で販売して好評を博してきた。 不良在庫品なので追加補充は効かずに「売り切れ御免」の形となったが、かえってそれが、客の消費意欲を煽って好調に消化できていた。何十万枚・何百万枚と作ることでコストダウンをしたものの、あちこちで同じ商品を着ている人を見かける“ユニ被り現象”を引き起こしたユニクロとは対照的なやり方だった。 100万枚を売るということはメーカーの不良在庫では到底賄うことができず、これは自社で独自に企画生産したものだと考えられる。100万枚を作ってコストダウンするというユニクロ型のビジネスモデルにすでに突入しているのだ。これまでの自社の強みを捨てて別のビジネスモデルを構築するのだから、その変換期には停滞して当たり前である。逆にこの転換が上手く行くのかどうか甚だ疑問でもある。

    4月4日
    桜の花ももう終わり、これから初夏へ、この時期からは一年の結果に影響していく。
    ホームページを大幅改善した。トップページのリンクをオレンジから白長寿梅、
    プリザーブドフラワーのページを母の日プリザーブドフラワー、
    母の日プリザーブドフラワーの画像を詳細画像の追加など。

    4月3日
    母の日プリザーブドフラワーの商品とその内容を充実させていこう。発注3点すませたよ。


    4月1日
    母の日プリザーブドフラワーの商品とその内容を充実させていこう。


    3月31日
    月末は予想外品種の注文ばかり。

    3月28日
    花時期の調整のため加温をしています。今年が初めての挑戦ですがうまくいくかな。


    3月28日
    春までの販売目標は達成した。特に桜・欅などは現時点では、注文は受けないようにして、品種を絞り受注をしています。


    3月27日


    3月26日


    3月25日
    自分でホームページが作れるっていい、いつでも更新が出来るからね。昨日の撮影のもの


    3月24日
    こんなニュースがあったよ。・・・参考すべきニュースだね。
    【ニューヨーク共同】起業家イーロン・マスク氏が最高経営責任者(CEO)を務める米電気自動車メーカーのテスラと米宇宙ベンチャーのスペースXは23日、交流サイト・・・

    3月24日
    プリザの小物作製中とのこと。今日彼岸明け、明日には鉢植えを庭に植えかえよう。


    3月23日
    3学期の終業式。


    3月22日
    いよいよ桜が咲いてきた。たくさんの桜を撮影しておこう。

    3月21日
    毎日作業でお世話に。


    3月20日
    母の日注文が動いた!感動!しかも一押し商品群だよ。

    3月18日
    今、雨が降っている。栽培農家にとってはいい、散水作業がなくなるもんね。

    3月18日
    花が咲いた。満開の桜、長寿梅、野生のシュンランなど。写真をとりフェイスブックの投稿した。ホームページにも早いうちにUP予定。

    3月18日
    明日からの後半キャンペーンの準備が完了した。これとは別に母の日イベントを成功のためにプリザと盆栽の融合を促進に全力投球。

    3月16日
    月後半になり販売の促進を。

    3月13日
    【お客様から】 無事に万年青 届きました。 とてもかわいらしい大きさで、娘の希望サイズです。ラッピングもかわいいです。 大切に育ててもらいますね。 無理な要望を叶えていただきありがとうございました。 太田

    3月12日
    売れないと思ったものが売れる。十数年間これはダメと思ったいたものが昨年からヒットしている。先入観で凝り固まっていたものだ。頭の中だけでの想像が破られた一瞬だったよ。売れているものは他社にまねされるから企業秘密にしておこう。

    3月11日
    早朝より出荷準備で忙しい。高額商品で在庫0の品種も出てきた準備しないといけない。。

    3月10日
    出荷するものがいつもより多く大変だった。すっかり晴れて春日和。

    3月9日
    見栄張っても疲れるだろうね。フェイスブックの投稿されている記事を見ながらそう感じたよ。一部のかただけどね。
    さーて、これから送迎開始、二番目の業務開始だよ。

    3月8日
    雨降りしきる中、鹿沼花木センター公社へ鉢を大量仕に入れに行った。お世話になっている公社のかたへ挨拶もすませた。帰社後に女子高へ。

    3月7日
    ホームページに個性があると色々と意見が出てくる。FBはよくないね、メリットなく卒業かな。

    3月6日
    無料で宣伝が出来るサイトがまた1つ閉鎖された! 20年前の1割となってしまったよ。 だんだんと淘汰されていくのだね。

    3月5日
    今朝からプレゼントのキャンペーンを始めた。昨日は腰が痛くなるほど盆栽の植え替えをおこなったよ。十月桜の撮影したが花が白いので背景が明るいと桜花がよくとれないな〜。

    3月4日
    スマートフォンで見る事が出来るホームページを作らなくちゃいけないね〜。





  1. 経営理念
    いい会社をつくりましょう。企業は企業のためにあるのではなく、企業で働く社員の幸せのためにある。 企業は社員の幸せを通して社会に貢献すること

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